子ども祝福礼拝

11月13日。子ども祝福礼拝でした。11名の子どもたち、一人一人を喜び、感謝し、祝福して過ごしました。

礼拝メッセージは「子どもが子どもとして」と題し、今日、何かと社会的に課題となっている「ヤングケアラー」として働く子供たちの存在を覚えました。

個々の家庭の問題として放置することなく、子どもたちが子どもの時代を子どもらしく生きることができるように、社会全体で受け止めサポートしていくテーマだと感じました。

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